2019年6月9日日曜日

久しぶりのブログがこんな記事で申し訳ない。
トリックスター召喚で、
バッファロー(以下牛)の担当声優だった
石谷春貴さんが、
オンエアというアプリ(おそらく女性向けアプリ)
にて、まさかの変態紳士へと
進化を遂げていたのである。

個人的には変態紳士といえば、
たぬぬの特権だとおもっていたが、
どうやら違うようだ。

まあ新人声優から売れていく成長ぶりは
僕的にも大変嬉しいことでもある。

でも

俺のパンツの色、気になる?



はねーわwwww



2019年5月20日月曜日


いつ来るかわからないが、
実はAndroidでも配信されるというのなら、
ブルースタックスorNOXプレイヤー
という疑似Android環境を作ってくれるPCのソフト
を使った場合、まあ最低でもある程度のスペックは
必要かもしれないが、PCでも
トリックスターが遊べるという!

大事なことなのでもう一度いいます。

PCでも遊べる!


まあ召喚師よりはスペック必要だと想う。
MMORPGである以上しゃーない。



「パンヤ」、「トリックスター」、 「言葉私の話、アリシア」などいくつかの ゲーム開発会社として知られているエントリーブソフトが2019年に入って、そのゲーム新規商標権を出願して活動を始めて関心を集めている。

株式会社エントリーブソフトは1月8日に トリックスター」、「アリシアM」の2つの新規商標権を それぞれ出願して登録手続きを進めていることが確認された。


トリックスターエントリーブ開発サービス、オンラインゲームの一つ、2003のサービス開始し、2014のサービス終了まで延々11年間、ユーザーの愛受けたゲームであり、乗馬素材にしたユニークなコンセプトオンラインレースMMORPG「アリシア、2011年登場して熱い関心集めてサービスを2014サービスを終了しました。 トリックスター」は「召喚師になりたい」というゲーム名で系譜を引き継ぐモバイルタイトルが登場したりしましたが、原作MMORPGゲーム感性とは全く異なる外伝的なゲームだった。

「パンヤ」に加え、エントリーブソフトの主力作とすることができる「トリックスター」、そして物足りなさはあったが、ユニークなゲームスタイルで、ユーザーの注目を集めた「アリシア」までまだユーザーの記憶に残っているオンラインゲームをエントリーブソフトがいつどのような姿で、モバイルでリリースするのか成り行きが注目される。


ソース




さて、4月25日に、
残念ながらトリックスターー召喚師になりたいー
がサービス終了してしまい、そこから一ヶ月近くなって
ようやくの記事で申し訳ない、、、かもしれないが、
韓国にてトリックスターモバイル(要するに
召喚師が外伝だと例えれば、MMO版を再現した本編的な?
そんな作品になるという。)
の開発チームを募集しているという。

でも、申し訳ないが、
なぜ韓国だけで募集をかけるという理由がわからない。
日本を始め、世界規模で愛されているゲームである
トリックスターというタイトル故に、
どうして「韓国」だけ募集をかけるのか?
というのがちょっと疑問だったり。

特に「韓国だけのチーム」が開発の主軸だったと
言える「召喚師になりたい」に関しては、
一部では余りにも韓国人の趣味格好に合わせた
キャラクターばかりで、日本人の趣味にあわないのにも
かかわらず、韓国版だけ終了という、
どうなってるのかがわからないゲームになってしまった。
(あくまでキャラクターの話。)

個人的には、
トリックスターは世界で愛されている
少ないMMORPGジャンルのゲームですので、
世界各国から集めても良いんじゃないかな?
っておもう。




2019年3月24日日曜日


台灣にて、あの2DMMORPGの名作
「童話王国」が復活したらしく、
ウシくんも早速潜入してみた。
以下が簡単すぎる感想である。

本作はブラウザ起動タイプなので、
ブラウザでゲーム開始ボタンを押すと、
ゲームが開始されるタイプなようだ。

ランチャー型の英語版とは少し手間が
増えているような感じだ。

ちなみに童話王国、
今はテスト期間中なので、
3/27日の16:00(台灣時間は
日本時間の一時間遅れ)
まで開催しているらしく、
マップが結構賑わっているあたり、
今の所好調かなと


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